さんりようこ,読書えりこクン、お茶!!,さんり ようこ,少年画報社,YCコミックス

えりこクン、お茶!!3 新装版

とりあえずの完結。
まだ、続いているみたい。

これを書くために、2巻の感想も読んだのですが、わずか4カ月ぐらい前に書いた感想なのに、自分で意味がまったくわからない。
いったいなんだったんだろう。表現の自由的な話だとは思うのだが。

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えりこクン、お茶!!2 新装版

この人のツィッターも、おもしろいからフォローしていますが、さんり ようこの中のおっさんは、いったいどうやって育ったんだろう(笑)

そして、ジャンプ……。歴史は繰り返す。
まあでも、自分が読んでないマンガだと、思いの熱量が違うのがわかる。それは、正しいことなのかどうかはわからないけれど。

ふぃーじょんぷろだくと、出番だぞ(古い)

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えりこクン、お茶!!1 新装版

まあ、もちろん掲載されている雑誌のカラーに合わせているというのはあると思うのですが、この人、本当に男かと思うような妄想のマンガをかきますよねぇ。
ある意味、男の妄想が、ステレオタイプでわかりやすいというところがあるのかもしれませんが。でも、外してないというかなんというか。

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ハーレム革命 完全版 下

まあでも、1人の人間に依存していると、それを失ったときというのは、わからないでもない。

でも、結局、1/1を失っても、1/5を失っても、もしかすると消失感というのは変わらないような気もしないではない。
というか、パパは1人しかいないわけだしねぇ。

まあ、無難な結論ではあるのですが。ちょっと、「ふたりエッチ」の先も、見えてきたような気が。

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ハーレム革命 完全版 上

克・亜樹です。
どっちかというとホノボノ路線の「ふたりエッチ」とは違って、ドロドロな感じです。

まあでも、やってることは同じなのかも。乱暴な描写があるわけでもないし。

しかし、パパはなんでこんなにもてるのか?