コルネーリア・フンケ,浅見昇吾,読書Cornelia Funke,コルネーリア・フンケ,魔法の言葉

魔法の言葉

長かった。
行って、帰ってこない物語。
でも、本の世界の魅力というのは、作家としては否定できないんだろうなぁ。そして、本好きとしては、多分、行ったら帰って来たくないのも本当です。

そして、ラストの妹の思いは、なんて正しいんだろうと思います。