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悪いが私は百合じゃない1

表紙の折り返して、すでに「残念!百合でした。」て書いてあるところが好きです。

「バカがガバガバになっている」って言うのも、好きっていうのはそういうもんだよねぇと思います。

最初は、ちゃんとギャップ萌えになっていたのに、そのあたりは、だんだんグダグタになってきたな。

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放課後プレイ High Heels

主人公達は、最初にもどります。

読むのが久しぶりすぎるせいか、なんか感覚もリセットされていて新鮮でした。

この手のマンガって、どんどんエスカレートしていくことにならされちゃうところがあるからなぁ。
今なら、あつ森とかしてるんだろうか?

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レンタルショップでお姉さんをレンタルする話

なんか、グイグイいくのは大切という話……かも。
まあでも、待っているだけではなんにもおこらんしねぇ。

危険も多いけど、リスクをとらん人間に、リターンはこないかもしれない。

まあ、リスクが破滅とかの場合もある気もするんだけれどねぇ。

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ゆりなつ3 民宿かがや

完結。
まあ、なにが終わったという感じでもないので、また始まってもおかしくないし、背景に出てきてもおかしくない感じです。

でも、5姉妹が生まれたって事は、少なくとも花の年と同じ年数前には、根々母には、夫がいたということですからねぇ。その時には、どんなドラマがあったのか。

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銀河の死なない子供たちへ 下

完結編。
珍しく、一気に読んでいます。この人のマンガは、こんなのが多いなぁ。好みに合うということだと思います。

死と永遠の生と、どちらかを否定するのではなく、その両方の生き方を両方とも肯定している感じが、なんとも好きです。
泣いた。

あんまり、プログ更新が進まなかった2018年。
そのラストをこのマンガの感想で締めくくれるのは、ちょっと幸福なことかもしれません。