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ドメスティックな彼女1

これも、「謎の彼女X」と同じく、Kindleの0円フェアで購入。
ドメスティックという言葉の意味を知らんかった。ドメスティック・バイオレンスという言葉は知っていたのですが。

父の再婚で、美人姉妹と同居するというのはけっこうあるパターン。そして、同居の相手が、憧れの人だったり、ちょっと前にナンパした子だったりというのもよくあるパターン。ただし、同居前にエッチしてたというのが、このマンガのミソかなぁ。

主人公の女の子と付き合ったことがないといいつつ、まわりの友だちにけっこう女の子も多いというリア充感が、ちょっと抵抗ある(笑)

妹の性格は、ないことはないのですが、この性格の人はこの接し方で「親切」を感じることは実はないのではないかと思っています。
まあ、そのあたりは、ドキドキファンタジーということで。

植芝理一,読書アフタヌーンKC,マンガ,吾妻 ひでお,大野 安之,植芝 理一,謎の彼女X,講談社

謎の彼女X1

Kindleで、安売りしていたのと題名と絵柄で購入。安売りというか1、2巻は0円
まったく知識なしに買ったのですが、この絵柄、昔見たことがちょっとあるぞ。この夢の町の描写とか。わたしが1番好きな時代の大野 安之みたいなやつ。

「夢使い」か「ディスコミュニケーション」を持っていた気が。うーん、記憶が定かでは無いのだが、なんか1巻なのに途中だったみたいなことに気づいて読むのやめたので、「ディスコミュニケーション」のなんとか編だったのかも。

どっか、吾妻 ひでおの女の子を思わせるような感じで、かわいいです。そして、色っぽい。

でも、特別な関係って、そうじゃないというか、ギャグマンガ?