緑川ゆき,読書夏目友人帳,白泉社,緑川 ゆき,花とゆめコミックス

夏目友人帳16

アニメ版の「夏目友人帳」も、見始めました。
今、シーズン2まで見た感じです。

まだ、やっと友だちができはじめた感じの頃で、このコミックスと並行して読むと、本当に知り合い増えたなぁと感無量になります。

見鬼は辛いことが多いと思うけれど、「夏目友人帳」は、ちょっとそれでも見えることに肯定的なところがあって、そこが良いですよね。
そして、登場人物それぞれに、あやかしとの付き合い方というかルールがある。そういうもんだと思います。

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夏目友人帳15

夏目を読むと、なんというか泣けてくるんですよねぇ。
同じ様な話だけれど「百鬼夜行抄」は、時々、読んでいると悪夢を見ます。

その違いは、なんなんでしょうねぇ。

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とうきょう小鬼らいふ

消えたので、書き直しです。

小鬼が普通にいる世界。甘くはないけど、優しい世界です。

居候に小鬼。
そして、実はけっこう小鬼の方が、なんというか俗物。鬼だから、俗物でもいいのか。

あと、うちの遠縁の身元の確かな鬼ってなによ。そういう雑なとこ好きです。

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世界で一番悪い魔女7

消えたので、書き直しです。

完結。
完結巻の感想の書き直しは、テンションが維持できていないので、はっきりいって厳しいです。

おもしろかった。クインタも、ニコルニコルも、パメラも、それぞれに、みんないい味だしていて好きです。自分の中の理屈が一本通っている。
教授も、まあ、あいかわらずではあるが、これもこれで、一本通っている。

また、いずれ再読したマンガです。

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夏目友人帳14

消えてしまったので、書き直し。

今年、最後の1冊です。まあ、最後に読んだ1冊という意味ではなくて、最後の投稿的な意味ですが。1

なんか、今調べてみたら、前巻読んだのが7年前でした。そんなじかんたっていたんだ。
でも、そんなに時間を感じずに、すっと入っていくことができました。

ゆったりした時間が、物語の中にもながれている感じがします。レイコさんのことも少しずつ見えてきた感じです。

  1. ということで、この元の記事が投稿されたのは、おそらく2019年の12月31日です。 []