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プラネット・ハルク 地の巻

絶頂から、どん底に。
ハルク、そら、怒るわ。しかも、これすら、事故ではなくて仕組まれている可能性も大ですな。

この海外の物語の失敗する指導者というのが、凄いなぁと思います。
そして、例え失敗しても、偉大さが消えるわけではなくて、それはそれで、苦渋の正しい選択だったのかもしれないというところが。ものすごく、物事を相対的に見ている。
その見方が、正しいかどうかというと、また別の問題が出てくる気もするのですが、そこまで一旦突き放すのは正しいと思います。

カルロ・パグラヤン,Carlo Pagulayan,
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ゲイリー・フランク,Gary Frank,
グレッグ・パク,Greg Pak,
御代 しおり
ヴィレッジブックス
発売日 : 2017-10-27

たかしげ宙,曽我篤士,読書たかしげ 宙,マガジンZKC,曽我 篤士,緑の王,講談社

緑の王9 VERDANT LORD

完結。
最後の展開は、ちょっと、ごちゃついている感じです。

少なくとも、解決はなにもないような気がします。

続きあったら読みたいですね。

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緑の王8 VERDANT LORD

軌道エレベーターかぁ。これは、いいなぁ。
しかし、これつながっているだけで、ものを運んだりはできない気がするのですが??

つながっているだけでいいのか?外側に滑車みたいなものをつけて車を走らせるイメージしか思いつかない。
なかが空洞で、入ったら自動でヒューンと連れて行ってくれるとか……。そんな便利自然物はないよなぁ。

あと1巻で終わるとは思えない展開です。どうする気だろう。

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緑の王7 VERDANT LORD

鳴り響く歌声。

……アパッチ野球団……。

すばらしい。

たかしげ宙,曽我篤士,読書たかしげ 宙,曽我 篤士,緑の王,講談社,Dr.モロー

緑の王6 VERDANT LORD

ゲイツ、大好きです。
Dr.モローの方の(笑)

いやー、本物の方も、銭勘定してほしいわ。