内田春菊,読書ぶんか社,内田 春菊,私たちは繁殖している

私たちは繁殖している12

まあ、加茂ちゃんのあたりを読んでいると、あんたも、ただ嫌いな人間、ネチネチいびってるよねぇと思わなくはない。
いや、卵なんて洗おうが洗わなかろうが、どうでもいいじゃんと、感じます。

まあ、ポジショントークっていうのは、生きがいな人は生きがいだからなぁ。
まあ、そのポジションで生きているんだから、大事だわな。

内田春菊,読書ぶんか社,内田 春菊,私たちは繁殖している

私たちは繁殖している11

消えたので、書き直しです。

ユーヤと別居。女性の怒りが、ポイント制というのが良くわかる。
まあでも、前の彼の時と同じ感じがするんだなぁ。なんというか、尽くしちゃうので、男はいい気になって、突然貯まった怒りで追い出されるみたいな。

まあそれでも、尽くされていい気になっている男が悪いっちゃあ、悪いのかも。

内田春菊,読書ぶんか社,ポーの一族,マンガ,内田 春菊,増山 法恵,変奏曲,私たちは繁殖している,竹宮 惠子,萩尾 望都,風と木の詩

私たちは繁殖している10

息子さんは、マンガ家をめざすそうです。
まあ、親がマンガ家だからってなれるものではなく、これこそ実力だけの世界。まあ、応援して貰えるというのは、プラスになるのかなぁ。

最後は、竹宮 惠子学部長にあいさつ。
最近、萩尾 望都の「ポーの一族」の新作なんかを見て、竹宮 惠子の新作を読みたいなぁと。さすがに、この世代の人たちの新作って、けっこう見られなくなってきた気がします。
うーん、特に「風と木の詩」の2部とか、「変奏曲」の2部とかは、読みたい。増山 法恵の小説でもいいので。

と、全然、「繁殖」の感想ではないという……。

内田春菊,読書ぶんか社,リアル,内田 春菊,子ども,私たちは繁殖している

私たちは繁殖している9

すごいスピードで、子どもたちが大きくなっている気がしますが、前巻読んだのは2013年で6年前。リアルだともっと成長しているんだよねぇ。

ゆうやに対する微妙な評価で幕引きです。

内田春菊,読書ぶんか社,内田 春菊,私たちは繁殖している

私たちは繁殖している8

自分のことしかしゃべらないハゲって……内田 春菊、自分のことじゃねぇか(笑)
いやいや、ハゲじゃないですけどね内田 春菊は。

そして、そろそろつくしつかれたというのが見て取れる。