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ナナとカオル5

まあ、なぜか(笑)主人公がモテモテなので、なんとかなっている話です。
リスク高い趣味だよなぁと思います。

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三十路おとめとモテはたち1

サークルの姫は、まあいい。
みんなにモテモテも、まあいい。
お姉ちゃんに理解して欲しいも、わからんではない。

でもなんで、そこで自分にメロメロな男に、お姉ちゃんを口説いてと言うのか?
その闇が、深すぎてわからないです。

これがなければ、博愛主義者(?)な夏姫は、嫌いなタイプではないと思いますが、その謎な闇というか悪意が怖いです。

基本、真面目な人が好きなので、冬子は好き。

そして平田は、共感できない。

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ナナとカオル4

ある意味で、これも権力闘争なのかなぁと思ったり。
そういうのを考えるのが好きな人向きなのかも。

わたしは、そういうの面倒くさいのです。

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ナナとカオル3

まあ、若干、洗脳という言葉が頭に浮かばないこともない。
どこまでが許されて、どこからが一線なのか。そのラインが見えないところを歩くのは、イヤだなぁと思います。

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ナナとカオル2

何事にも、素質というのはあるのだろう。
それが、ピッタリあったのなら、それはそれで、誰がなにを言おうが倖せなんだと思います。