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男の星座7

無頼編というか、空手編。

ヤクザとの交流(笑)
ボク知らないけど、紹介されちゃった的なかき方をしてますが、多分絶対違うから。

戦争後の復興期、ヤクザは今よりももっと近いところにあったんだろうなぁと思います。混乱したところを修めるために、ある程度は、必要とされていた。
まあ、住みよい時代ではないよねぇ。

山田ミネコ,読書マンガ,メディアファクトリー,仮面舞踏会,山田 ミネコ,戦争,最終戦争,最終戦争シリーズ,草原の狼,MF文庫

草原の狼 上 最終戦争シリーズ15

14巻で終わりだと思っていたら、あと2巻「草原の狼」がありました。
まあこれは、番外編的な話ではありますが。

草原の狼

今読むと、ディンゴ、けっこう女好きというか軽いな。
もっと、無口で暗い男だと思っていたけれど。それでは、ウルスワーピが惚れないか。

実は、わたしの中では、これはけっこう大人向けのマンガにジャンルわけされております。

この人達は、本編に移民してくることはないんだろうなぁ。

仮面舞踏会

今は、ハロウィンの仮装って、都会ではけっこう普通になりつつある気がする。
山田 ミネコ、時代を先取りしてる。

樹なつみ,読書一の食卓,戦争,樹 なつみ,白泉社,花とゆめコミックス,花とゆめコミックススペシャル

一の食卓2

左之助生存説。
まあ、日清日露戦争ぐらいまでは生きていたとか、馬賊の長になったとかいう話は、残っているらしいです。

義経かい!!

けっこう明治の要人が出てきて、この先どうなるんでしょう。そして、それをフィクションとどう絡めていくのか。おもしろい。

椎橋寛,読書ぬらりひょんの孫,ジャンプ・コミックス,妖怪,戦争,椎橋 寛,集英社

ぬらりひょんの孫20

大戦争的になっております。
これ、どう収拾をつけるんだろうか。なんかこう、都合良く、パッとみんなの記憶が消えるとか。ありそうかな。

ちょっと、清継くんが活躍しました。

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灼熱の時代2 3月のライオン昭和異聞

将棋の鬼。
徹底的に、向かってくる者を叩き潰す。
怖い。全部を将棋に賭けるというのは、こういうことだと。

まだまだ、戦争の疵をひきずっている日本。
どのキャラクターも、熱い。まさに、灼熱。