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廃都の女王 グイン・サーガ137

せっかく書いた137巻の感想が飛んでしまっていたので、もう1度書きます。読んでいた方には、繰り返しになるかもしれませんし、全然、前と違うことを言っているかもしれませんが、お許しくださいませ。そして、しばらく、こんなんが続きます。
ここで、自分のツィッターで、更新情報をだしていて、それに書き出しが書いてあるの気づきました。それを元に…。

ここで「イリスの石」の続きが来るのかぁというのが、なんというか楽しい。
そして、栗本 薫よりも、ヒロイックファンタジーかもしれない。多分、栗本 薫のバランス感覚だと、これ外伝になっちゃう気がします。

交互に書かれていますが、なかなかによい塩梅です。

タイトルは、きっと「神楽坂倶楽部」が今も続いて衣ら、栗本 薫がつけたかもって思ってます。いや、そのときには、この題名の本は出てないか。