弓月光,読書ジャンプ・コミックス,ファンタジー,ヤングジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス・GJ,子ども,弓月 光,教育,瞬きのソーニャ,集英社,YASHA

瞬きのソーニャ2

範馬 勇次郎がおる。

とか思っていますが、印象としては、「YASHA」もかぶる。
あっちより、ファンタジーな部分もあるのだけども、直接手を汚さないといけない部分がたくさんあって(というかそれが日常で)、ちょっと可哀想です。

人間を越えてしまった子どもがそれでも人間性を失わないでいるというのは、かなり難しいと思います。
多分、脳の作り自体もわたしたちとは違うし、なにかを判断するときに考慮に入れるデータの量も桁違いなはず。
それでも、人として生きていくことはできるのか?

ある意味で、この子を教育したザルツヴァルトがプロでありながら人間性を失わないというものすごいファンタジーにな人なのかもと思います。

さて、子ども時代は終わって、自由に放たれた彼女がどう生きていくのか。
楽しみです。

弓月光,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス・GJ,弓月 光,甘い生活,集英社

甘い生活 2nd season 4

盲腸騒動。
母親との和解。

まぁ、いくらでも続けていける話ではあるけれど、ちょっとずつは、ラストに向かって課題をクリアしていってるのかも。

ファーストレディが男前。

弓月光,読書ジャンプ・コミックス,マンガ,ヤングジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス・GJ,弓月 光,甘い生活,集英社

甘い生活 2nd season 3

「エッチで不真面目なマンガじゃないの?」

というれれば、

「いやいや、ひたすら仕事に打ち込む真面目な男のお話ですよ」

と答えるしかない。
まあ、読んでいる人間は不真面目なんですけどね。

真面目で、職人至上主義なお話です。

弓月光,読書ジャンプ・コミックス,マンガ,ヤングジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス・GJ,弓月 光,甘い生活

甘い生活 2nd season 2

一流の周りには、一流が集まる。
といっても、集まりすぎだろうという気もしますが。

どこまで行くんだろうね、このマンガ。
まあ、弓月 光は、面白いんだけど、引き際を知らないよなぁ。