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天上天下16

これも、一気に読んでしまったので、16巻出るまでが長かったです。
長かったというより、辛かった。

で、この巻で時代劇も終わり、現在に戻ってきました。
そうか、まだ、この大会終わってなかったのか(笑)

このけっこう複雑な物語が、どこにわたしたちを連れて行ってくれるのか、楽しみです。

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銃夢Last Order 9

ザレムの始まりからという話で、なかなか、壮大です。

しかし、血族というか、吸血鬼というのは、いったい、どういう存在として、物語の中に位置づけられるのでしょう?

というか、なんで、こんな強い種族が、滅びたんだっけ?

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銃夢Last Order 8

ガリィ(=陽子)の過去ではなくて、いきなりヴィルマの過去がはじまったので、ちょっとビックリしました。

これが、この物語の1番の根っこになるかな。

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銃夢Last Order 6

おもしろいのですが、なんとなく、ウロボロスのところで、作品のテーマ的なところは、出尽くしてしまって、今は、繰り返しているようにも見えます。

ひたすら強くなっていかなければならない少年マンガの難しいところです。