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デビルマン1 画業50周年愛蔵版

永井 豪、画業50周年だそうです。
まだ、現役でかいてるもんなぁ。素晴らしいです。

まあ、家に何冊デビルマンがあって、購入するのはいったい何冊目のデビルマンなんだという話はあるのですが、良いものです。

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透明人間↑↓協定3

彼女はいなくなりたいのか、認めて欲しいのか。
ただ助けたいのだとしたら、なぜ、助けたいのか。そして、それが助けになると思う理由はなんだろう?

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かなたかける3

「努力」は、天才に必要な才能の1つだと思います。
でも、その「努力」をものすごい努力していると感じる、無理していると感じるようでは長続きしなくて、それを当たり前にこなせる人が天才(おそろしい子)になれるのかも。

端から見たら「すごい努力」なのに、本人は「えー、楽しいし」というのが、最強。でも、難しいよねぇそれ。

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かなたかける2

ピエリを歩いていて、

「モールの店が、全部本屋だったら……」

と想像したら、なんか、ピッとくるものがありました。
そして、その時に、もしかして、かなたが人の背中を追いかけている時のヤツって、こんな感じなのかぁ~と突然思いつき、納得したりした。

いや、全然、違うような気もするけれど。
それぞれ、なんかツボがあるということだよねぇ。

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透明人間↑↓協定2

思わせぶりな感じで、お話が進んでいきます。
この読者の興味を引っ張っていく力業は、克 亜樹はうまいよねぇ。

題名の透明人間の後にある矢印が気になります。これ、本当は2つの矢印が絡まったみたいになっているのです。
矢印が表す物といえば……。
うーん。