きづきあきら,サトウナンキ,読書きづき あきら,サトウ ナンキ,ジェッツ・コミックス,バター猫のパラドクス,白泉社

バター猫のパラドクス3

やっぱり、一同集まって、話合えというのが大きいです。

だいたい、職場でそういう事になること自体が良くわからないです。
仕事中、そんなことばかり考えるのか?

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バター猫のパラドクス2

まあ、この誤解は、ありえないよなぁ~。
まず、君たちは、落ち着いて話し合え!!

これ、主人公達、これでひっついたら、すごい周りに迷惑と誤解をまき散らしただけの人のような……。
あんまり、係わりたくないかも(笑)

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バター猫のパラドクス1

バター猫のパラドクス。
そんな言葉、初めて知りました。
普通に、猫が下になると思います……。
それは、パラドクスなのか……。

でも、今回の2人が陥っている訳のわからん関係を、けっこう言い表しているのかも。

まあ、しかし、あきらかに先輩が、後輩を陥れようとしているし……。そして、兼末は、2番目の彼女に言われたことがすべてだと思います。
うん、結論出てるやん。

「もてね!?」の時にも感じたのだけど、男のこの手の、グダグタというかウダウダというか、牽制のしあいというのが、わたしは、あんまり好きではないようです。