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バガボンド35

少年伊織との日々です。
あしか、伊織が後を継ぐ的な存在だった記憶が。

大自然に挑む。もしかすると、挑んでいる時点で間違っているかのも。

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バガボンド34

地味ですよねぇ。でも、その地味さが、絵ともあっていて魅力でもあります。

多分、原作の方が派手なんじゃないかい?
そう感じてしまうリアルな手触りがすごい。

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バガボンド33

ちょっと休憩みたいな巻かな。

でも、最後の小次郎の小倉での1日。見事な嘘をつくなぁ。
この嘘が、吉川 英治の嘘なのか、井上 雄彦の嘘なのかは、原作読んでないのでわからないけれど。

どっちかというと、井上 雄彦ってぽいな。 この人の中で、小次郎が、自分の小次郎としてできあがっている感じがします。

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バガボンド32

強さに至る道は、いくつもある。ということななんでしょうか?

迷っているということは、成長しているということでもあると信じたい。

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バガボンド31

あぁ、多分、こうして又八ちゃんの物語は終わっていくのですね。

そうして、彼は、物語を語り続けていく。うまい。これは、原作通りなんだろうか?井上 雄彦のうまさなんだろうか?