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グリフィンとお茶を ファンタジーに見る動物たち

徳間書店のWebサイトで連載されていたエッセイが元の本です。
連載中から、1冊の本になるのを楽しみにしていて、やっと読みました。

テーマが動物で、そこから連想される本の紹介みたいな感じでお話が進んでいきます。

「ジャングル・ブック」とか、読みたくなります。