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エンバーミング10 THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN

完結。
まあまあの大団円。

うん、こんなけのストーリーの後、誰一人傷つかずにとはもちろんいかない。
それでも、物語は収まるべきところに収まって、生き残った者は残りの人生を生きていく。

最後のコラボは、ビックリした。
楽しい。

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エンバーミング9 THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN

和月作品、大好きなのですが、これが今のところの最高傑作なのではないかと思っています。

和月作品のいいところが、全部いい具合に入っていると思います。

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エンバーミング8 THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN

アバさんが、人間代表として、人間離れした発想と活躍をするところが素敵すぎです。

そして、リリィがかわいらしい1巻でした。

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エンバーミング7 THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN

「るろうに剣心」の映画、見てきました。
結構、良かったよ。そして、ちょっと、「るろ剣」を読み返したりしています。うむ。あのころから比べると、本当に話のもって作り方、行き方うまくなったよね~(何でこんなに上から目線・笑)

エルムとジョン・ドゥは、同じ問いを抱えていて、なかなかわかりやすい。
魂のあるところはどこか?記憶がその人なのか?それとも…という問いが、これからのテーマになるみたいです。

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エンバーミング6 THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN

ジョン・ドゥの正体が明らかに。
これで、メインのキャラクターたちの絡みがかなり明らかになってきました。

ポーラルートの様子も見えてきて、この偽史は、なかなか魅力的です。しかし、人造人間を造るために、人を選ぶって、たしかに狂った世界だ。