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ゆうやみ特攻隊6

黒首島編、転換点かな。

辻の家族の因縁がいよいよあきらかになり、物語の終着点も隊長によって示されました。良い。
あとは、進むのみ。

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ゆうやみ特攻隊5

まだまだ、黒首島編。

だいぶ、謎というか奥の方が見えてきた感じ。
でも、お姉ちゃんの話とかは、まったく動いてないです。

ハイテンションのバトルものとして、ものすごくおもしろい。

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ゆうやみ特攻隊4

黒首島編。

ホラーというよりは、アクション要素が強くなってきた感じです。
まあ、「でろでろ」を期待して読んでいたら、いつの間にか「ミスミソウ」になっていたという怖さはありますよねぇ。

どんどん強くなる主人公達に、理由はあるのかというと、勢いという感じもしますが、まあそれは、少年マンガの王道です。

このあと、日常に戻れないんじゃないかというのが、若干の心配ですねぇ。

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ゆうやみ特攻隊3

黒首島編、まだまだ続きます。
まあ、こういう大きいストーリーが動いている方が、シリアスだと面白いです。

しかし、なんで隊長がここまで強いのかというのは、謎ですな。
なんか、あるのか?理屈なしに強いのか?

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ゆうやみ特攻隊2

黒首島編。
いや、編というほどこのエピソードが終わってからも、他のエピソードが続くのかどうかはわからないのですが。
単純パターンなゴーストバスター的ストーリーから、一転して、翔平一家の因縁話に。

この人のホラーって、結構、人間の怖さが出ていると思います。そう、怖いのはおばけ達ではなくて、人間の悪意。