克・亜樹,読書ふたりエッチ,ジェッツ・コミックス,克 亜樹,白泉社

ふたりエッチ67

そろそろ、フィナーレに向けて動き出しているのかなぁ。
まあ、そんな雰囲気で長く続いている気もしますが。

克・亜樹,読書ふたりエッチ,ジェッツ・コミックス,克 亜樹,白泉社

ふたりエッチ66

めんどくさいが超えられないのなら、まあ、そこまでの思いだったということで。
それはそれで、選択肢としてはアリだと思うのは、わたしが、オタクだからかもしれません。

克・亜樹,読書ふたりエッチ,ジェッツ・コミックス,克 亜樹,白泉社

ふたりエッチ65

表があれば裏もある。
まあ、実は裏は、けっこう蛇足というか後から無理矢理な感じもあるみたいですけどねぇ。

あと、年代的なものもあるのかもしれないけれど、わたしも原作に気が行かないオタクは、オタクとして認められない。いや、人に認められてなるようなものではない気もしますが……。

克・亜樹,読書ふたりエッチ,ジェッツ・コミックス,克 亜樹,白泉社

ふたりエッチ64

「男の憧れであり理想」

という力説。まあ、そうかもね。そして、異性には理解はされない。

克・亜樹,読書ふたりエッチ,ジェッツ・コミックス,克・亜樹,白泉社

ふたりエッチ63

ヘタにモテると、ちょっと歪む。
まあ、モテなくても、ちょっと歪むので、結局、一緒じゃないかと。それなら、モテた方が得じゃねぇかと思ったりする歪み方(笑)