岡田斗司夫,読書なんでコンテンツにカネを払うのさ?,岡田 斗司夫,阪急コミュニケーションズ

なんでコンテンツにカネを払うのさ? デジタル時代のぼくらの著作権入門

これも、評価経済に移り変わっていく過程のお話みたいです。

ネットは、僕たちの社会をどこに連れて行くのだろう。こういう話をきくと、怖いんだけど、ワクワクする。
自分たちが乗っているこの時代は、実は、ジェットコースターで、幕末や戦国並みにおもしろい時代なのかもしれない。