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アイアンマン ホーンテッド

消えたので書き直しです。

シビル・ウォー後。体は超人になったけれど、精神的には弱いところのあるアイアンマン。人間的ではある。
しばらく、このテイストが続く感じかな。なんか、たいした敵と戦っている感じではないのですが、精神的に疲れてきて、そこに攻撃をうけている感じです。

ロベルト・デ・ラ・トーレ,Roberto de la Torre,
ブッチ・ガイス,Butch Guice,
カルロ・パグラヤン,Carlo Pagulayan,
ジェフリー・フェット,Jeffrey Huet,
ハーベイ・トリバオ,Harvey Tolibao,
ダニエル&チャールズ・カウフ,Daniel & Charles Knauf,
クリストス・N・ゲイジ,Christos N. gage,
御代 しおり,
石川 裕人
ヴィレッジブックス
発売日 : 2013-10-19

エド・ブルベイカー,クリス・バチャロ,クリス・ヨスト,グレッグ・カイル,スコット・イートン,ハンバート・ラモス,ビリー・タン,ピーター・デビット,マイク・カリー,御代しおりBilly Tan,Chris Bachalo,Craig Kyle,ed brubaker,Humberto Ramos,Mike carey,Peter David,Scot Eaton,エド・ブルベイカー,クリス・バチャロ

X-MEN メサイア・コンプレックス2

消えたので、書き直しです。

未来から来ている人が、複数人いて、それぞれ時間線が違うというところがおもしろいですよね。
ビショップにしろ、ケーブルにしろ、それぞれがみんな「暗黒の未来」にしないためにがんばっているけれど、そのせいで余計に混乱が起きているという。

教授に不信感をもちながらも、スコットが出した結論は、やっぱり教授の教えが根底にあるなぁと感じました。

X-MEN メサイア・コンプレックス(2)
(MARVEL)
X-MEN
MESSIAH COMPLLEX

ビリー・タン,Billy Tan,
スコット・イートン,Scot Eaton,
ハンバート・ラモス,Humberto Ramos,
クリス・バチャロ,Chris Bachalo,
エド・ブルベイカー,Ed Brubaker,
ピーター・デビット,Peter David,
グレッグ・カイル,Craig Kyle,
クリス・ヨスト,Chris Bachalo,
マイク・カリー,Mike carey,
御代 しおり

ヴィレッジブックス

エド・ブルベイカー,クリス・バチャロ,クリス・ヨスト,グレッグ・カイル,スコット・イートン,ハンバート・ラモス,ビリー・タン,ピーター・デビット,マイク・カリー,マーク・シルベストリBilly Tan,Chris Bachalo,Craig Kyle,ed brubaker,Humberto Ramos,Marc Silvestri,Mike carey,Peter David,Scot Eaton,エド・ブルベイカー

X-MEN メサイア・コンプレックス1

消えたので、書き直しです。

やっぱり、X-MENは、おもしろいです。
なんていうか、複数のチームが動いているて、X-MEN全体の流れを見るだけで、クロスオバー的なおもしろさがあると思います。

まあだから、ディズニーと合流しても、けっこうMCUの中で動かすのは、難儀かもしれません。

X-MEN メサイア・コンプレックス(1)
(MARVEL)
X-MEN
MESSIAH COMPLLEX

マーク・シルベストリ,marc Silvestri,
ビリー・タン,Billy Tan,
スコット・イートン,Scot Eaton,
ハンバート・ラモス,Humberto Ramos,
クリス・バチャロ,Chris Bachalo,
エド・ブルベイカー,Ed Brubaker,
ピーター・デビット,Peter David,
グレッグ・カイル,Craig Kyle,
クリス・ヨスト,Chris Bachalo,
マイク・カリー,Mike carey,
御代 しおり

ヴィレッジブックス

ジェフ・パーカー,ロジャー・クルーズ,堺三保,読書Jeph Loeb,Tim Sale,あ・そ・ぼ,ジェフ・ローブ,スパイダーマン,ティム・セイル,デアデビル,小学館,小学館集英社プロダクション,映画

デアデビル ブルー

色シリーズとでもいうのかな。
「あ・そ・ぼ」では、「スパイダーマン ブルー」の感想を書いています。

さて、それの「デアデビル」版です。
「デアデビル」は、映画を1本見たのと、暗くて思いコミックスを数冊読んだだけで、思い入れがけっこうないんですよねぇ。
話の構造自体は、「スパイダーマン ブルー」と同じ感じで、いい話なんですが、スパイダーマンのときみたいに大泣きはしないです。というか、あんまりにも、「スパイダーマン ブルー」と同じ話すぎるのかも。

でも、このちょっと古いアメコミの感じは好きです。

ティム・セイル,Tim Sale,
ジェフ・ローブ,Jeph Loeb,
堺 三保
小学館集英社プロダクション
発売日 : 2016-06-22

ジョージ・R・R・マーティン,読書,酒井昭伸george r r martin,ジョージ・R・R・マーティン,ハヤカワ文庫,七王国の玉座,早川書房,映画,氷と炎の歌,竜との舞踏

竜との舞踏 下 氷と炎の歌5

TVシリーズの「七王国の玉座」、全部、見終わりました。
賛否両論のラストでしたが、わたしは、あのドラマ版の結末、割とアリだと思っています。まあ、あの人の若さと今までたどってきた道を思えば、あの結論も、むべなるかなと。

さて、並行して読んでいると、ドラマ版とどうしても重なってしまう原作版です。かなり、ドラマと違ってきているのですが、そのせいで、

「あれ、ヴァリス、まだこんなとこおったんかい。お前、ティリオンと一緒に海を渡ったんとちゃうんかい!!」

てなことを思いながら、読んでます。

まあ、原作では、世界中のあらゆるところで、いろんなことがおこりすぎるぐらいにおこっていますので。
そして、ここからは、原作もストックなし、訳本どころか原著ですらまだ刊行されていない状態で、さてさて、文庫で続きが読めるのはいつの日やらです。

6巻は、「冬の狂乱」になるらしい。これって、ドラマ版のラストぐらいまで話が進むということかなぁ。楽しみです。

そして、ここまで、マーティン有名になったし、アメコミ映画もメジャーになったから、ぜひ、「ワイルド・カード」の続きを出してくれ。
なに!?「ワイルド・カード」のドラマ化。素敵だ。でも、マーティンがかかわると、さらに「氷と炎の歌」が遅れるので、マーティンはかかわらない方向で。