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タイタス・クロウの帰還 タイタス・クロウ・サーガ

消えたので、書き直しです。

これが、「地を穿つ魔」の直接の続編になるのかな。そして、「事件簿」に繋がるのだと思います。

いやぁ。海外の作品で、ここまで中二的展開というのは、あんまり見たことなかったので、おもしろかったです。
でも、もう途中、自分の思いついた設定を展開したいだけだろうみたいな感じで暴走していて、

「こんなん、オレ以外に誰がよろこぶねん!!」

と、叫んでました。

まあでも、そういう叫びを上げさるマニアが、きっと他にも何人もいて、クトゥルー神話っていうのは出来ているんでしょう。

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スパイダーマン ブランニュー・デイ2

ウルヴァリンとか、ドクター・ストレンジとか、普通にヒーローはいるんですよねぇ。
これ、どの世界なんだろう?
多分、先のクロスオーバーで、スパイダーマンもからんでくると思うのですが、これは、この歴史が改編された世界のスパイダーマンになるんでしょうか?

まあ、いろいろ疑問はあるのですが、話はどんどん、前の話からそれていっている感じです。まあ、こっちこそ、このスパイダーマンの世界での主流だといいたいのかも。
さて、せっかく恋愛とかがからまないヒーローを作ったわけですが、ピーター・パーカーって、そういうキャラじゃないのではとも感じます。

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クリス・バチャロ,Chris Bachalo,
ゼブ・ウェルズ,Zeb Wells,
バリー・キットン,Barry Kitson,
小学館集英社プロダクション
発売日 : 2013-01-30

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ダークエルフ物語外伝  ネヴァーウィンター物語 DUNGEONS & DRAGONS

物語的には、わたしが読んでる「ダークエルフ物語」、「アイスウィンド・サーガ」よりも、ずっと後の物語。あの仲間たちがもういない世界でのお話になるようです。
でも、便利なグエンワイヴァーは、健在です。

ダーリアというスキンヘッドのエルフが相棒です。わたしのもっているエルフのイメージとは大分違う、乱暴者なイメージですが、この世界のエルフはこんな感じかな。たしか、ダークエルフとエルフの違いって、そんなになかったんだっけ?ドロウエルフは、堕落したエルフみたいな意味だったような。

物語は、ヴァンパイアにされたドワーフの葛藤。エルフやドワーフや人間の血は、飲まないぞという感じは、まあ、あるっちやあ、あるけれど、魅力的です。

いや、大きな背景がわかってないので、キャラの魅力が大きいけれどね。絵で見れるというのは、それなりにうれしい。

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ハルク レッドハルク

ワールド・ウォー・ハルクの後のお話。

ハルクは、地下に幽閉。
でも、地上で赤いハルクが暴れていて。

ということで、赤いハルクと緑のハルクが、激突します。
赤いハルクの正体は、まだ、わからない。

エド・マグギネス,Ed McGuinness,
ジェフ・ローブJeph Loeb,
御代 しおり
ヴィレッジブックス
発売日 :

シェーン・ロー,パトリック・ツィルヒャー,ファビアン・ニシーザ,マーク・ブルックス,ロブ・ライフェルド,小池顕久,読書Andrew Hodges,Fabian Nicieza,Mark Brooks,Patrick Zircher,Rob Liefeld,Shane Law,ケーブル,ケーブル&デットプール,シェーン・ロー,デッドプール

ケーブル&デットプール 青の洗礼

消えたので、書き直しです。

ケーブルとデットプール。
どっちも、行き過ぎで狂っているというところが、まあ、共通点なのかも。

そして、どっちも、実はけっこう真面目だ。クソ真面目が産み出す笑いというのがあると思います。

ロブ・ライフェルド,Rob Liefeld,
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パトリック・ジルシャー,Patrick Zircher,
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小池 顕久
ヴィレッジブックス
発売日 : 2016-05-30