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HEN7 Star

スターになってというお話では、安達 哲の「キラキラ」を越えるものはないなぁと思ったりしながら読んでました。
アレが、コレより10年ぐらい前か。
そして、コレが今から20年ぐらい前。

まあ、バブルな感じはあるかなぁ。

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HEN6 Dark

キャラクターとシチュエーションだけあって、うまく転がしているように見えるんですが、かなり計算してやってますよねぇ。
前の「変」をどのあたりまで覚えているのかっていうところまで、計算されている気がします。

そして、ファイティングバイパース。この頃かぁ。懐かしい。しかも、初代ですよねぇ。わたしも、大好きでした。

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HEN5 Friend

この展開が、計算なのか、偶然なのかしりたいです。
この後、小林くんの活躍は……なさそうな。

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HEN4 Happy

においをかいだ途端に、睡眠薬がとけるとか、マンガ的なお約束の使い方もうまいなぁと思います。
しかし、罠とわかっている感じなのに、何故飲む?

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HEN3 Kiss

どんなキャラクターかをよく理解しているから、状況だけ設定して転がしている感じがあるのですが、実際のところどうなんでしょう。

一緒にいる時間が長い異性(同性でもか)になんとなく好意を持ってしまうこういう感覚とともに、この感情に振り回されている感じがなんとも良いです。