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悪いが私は百合じゃない1

表紙の折り返して、すでに「残念!百合でした。」て書いてあるところが好きです。

「バカがガバガバになっている」って言うのも、好きっていうのはそういうもんだよねぇと思います。

最初は、ちゃんとギャップ萌えになっていたのに、そのあたりは、だんだんグダグタになってきたな。

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レンタルショップでお姉さんをレンタルする話

なんか、グイグイいくのは大切という話……かも。
まあでも、待っているだけではなんにもおこらんしねぇ。

危険も多いけど、リスクをとらん人間に、リターンはこないかもしれない。

まあ、リスクが破滅とかの場合もある気もするんだけれどねぇ。

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ゆりなつ3 民宿かがや

完結。
まあ、なにが終わったという感じでもないので、また始まってもおかしくないし、背景に出てきてもおかしくない感じです。

でも、5姉妹が生まれたって事は、少なくとも花の年と同じ年数前には、根々母には、夫がいたということですからねぇ。その時には、どんなドラマがあったのか。

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ゆりなつ2 民宿かがや

きのう書いたように、なぜか私の中では「ヴォイニッチホテル」と同じカテゴリー分けになっている「ゆりなつ」です。
民宿かがやは、ホテルでもねーしと自分でも思うのですが。世界観も、全然違うし。自分でもなぜなのかはわかりません。

スターとマネージャーさんのラブ度が上昇していて良い感じです。
仲良きことは、良いことだ。

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ゆりなつ1 民宿かがや

家族で経営しているなぜか女の子しかいない民宿に、なぜか、女の子の2人旅のお客さんが泊まるというお話です。
わたしは、ちょっと「我が名は狼」を思い出したりしましたが、あっこまで、劇的な交流が従業員とお客さんの間であるわけではなくて、なんともほんわかしています。
多分、絵柄のせいですね。

若干、メンヘラ寄りなのは、多分、百合とは関係ないところ(笑)