甘い涙

植芝理一,読書

謎の彼女X9

映画編。
いやなんか、このオチでこの話が終わってもよかったんではないかと思うぐらいです。

まあ、映画の中のどうしようもない虚無的な夢オチも、作者の中ではアリだったんじゃないかと思ったりします。