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風雲児たち10

理想だけで歴史をまわしていくことはできない。
狭すぎる見識と了見。
その後退を、改革と呼ばなければならないのか?

そして、全てのツケが貯まっていく。

健部伸明,怪兵隊,読書健部 伸明,幻想世界の住人たち,怪兵隊,新紀元文庫,新紀元社,Truth In Fantasy

幻想世界の住人たち2 Truth In Fantasy

けっこう、覚えていないなぁと。
でも、ときどき、自分の中に謎の知識があって、読み返してみたら、ここからだったのか~というのもあって楽しい。

この20年ぐらいの間に、けっこう身近になったものもあるなぁと感慨深いです。

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進撃の巨人 Before the fall 8

カルディナが、いい人で、かっこいいよねぇ。
そして多分、いい人すぎてモテないタイプ?

多分、この物語の中で、1番、無私の心で動いているなぁ。

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ゴールデンキッズ4

まあ、「キャブ翼」ですら読まないコミックスが貯まっていく現状で、今、このマンガを読んでいる場合なのかどうかという問題はあるような気がします。
でも、そこはあえて気にしない。

時々、妙に読みたくなるのは、それだけの魅力があるからだと思います。

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一騎当千20

なんか、メッチャ途中なんですが、多分、「一騎当千」は、これで終了っぽいですねぇ。
そして、「真・一騎当千」に続く感じ。

西の連中が出てきてから、大まかな流れとしてあった三国志の歴史とかもなくなって、時代とかもどうでもよくなってきたので、リセットをかけるにはちょっと遅すぎたぐらいかもしれませんが。

うーん、最後はウェスタンのガンマンまで出てくるような話になったりしても楽しいなぁと思ったりもしています。
飛び道具、そんなに卑怯じゃないでしょ、この世界。伯符は嫌いそうだけど。