島本和彦,読書サンデーGXコミックス,小学館,島本 和彦,逆境ナイン

逆境ナイン3

この巻の桑原さんの

「この髪…」

のシーン好きなんです。
いやもう、キャプテンの暴走も男前なのですが、桑原さんのこのセリフも、男前すぎて大好きです。

さんりようこ,読書さんり ようこ,ひとには、言えない。,ぶんか社,BUNKASHA COMICS

ひとには、言えない。2

再読すると、昔読んでいた時ほど、泥沼って感じでもないような…。
これはこれで、人生か?

だめんず量産人生(笑)まあでも、ある意味、自業自得だし、あえてそっちに行っているしなぁ。

押切蓮介,読書エニックス,ガンガンコミックス,スクウェア・エニックス,ハイスコアガール,ビッグガンガンコミックスSUPER,マンガ,押切 蓮介

ハイスコアガール3

あ、無い……。

わたしは、いつも日高さんのもやもやにすぐシンクロしてしまいますが、ハルオのスタンスは、一貫してて、これがこのマンガのすごいところですね。
バーチャの時代。格闘ゲームが、一番熱かった時代です。

さりげにアキラで、独歩頂膝(ヒザ蹴り)からの鉄山靠とか出しているのが大野のキャラを表現していて、知っている人はニヤニヤですよねぇ。

なあ、本屋行くなら、ゲーメスト買ってきて。

そんな時代。

椎橋寛,読書ぬらりひょんの孫,ジャンプ・コミックス,妖怪,椎橋 寛,集英社

ぬらりひょんの孫13

妖怪達も、それっぞれ、代替わりしていると考えていいのかな?しているような、していないような。ものすごく寿命の長い妖怪もいれば、人間みたいに代替わりしていく妖怪もいるのか??

まだ、この世界での「妖怪とは?」みたいな定義がないので見えない感じ。
でも、いい感じで盛り上がっているのは確かです。

藤巻忠俊,読書ジャンプ・コミックス,藤巻 忠俊,集英社,黒子のバスケ

黒子のバスケ19

相手を本気にさせて、さらにその上を。
そして、白けていた相手もいつの間にか熱く。ある意味、ものすごいパターンなんだけど、いい話だ。

紫原の涙に、グッときます。